商品価格が税込表記に変更になりました。

代名詞の最高峰

Posted by PALETTEartalive on

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 こんばんは。
 
 
 
 
 
 
佐子田です。
 
 
  
昨日、
1ヶ月程前から予約していた滝行に行ってきました。
 
三重県鳥羽の方にある白瀧大明神。
 
伊勢神宮のすぐ近くにあり、お伊勢さんから続く山一帯を
御神体として崇める自然崇拝として信仰されているそうです。
 
本題の滝行ですが、なぜ行ったかというと
きっかけは友人が行っていたから。
行った張本人が
「清められるし、精神的に強くなるよ。」と。
 
そして
行くしかない!という1択になったわけです。
 
実際にやってみた感想は、、
 
想像以上に壮絶なものでした。
 
鍛錬とはこういう事なのかと。
 
確かに辛い修行でしたが、
終わってみればなんとも言えない達成感が。
 
また必ず行きたい。
 
良い経験をしてきました。
  
オススメです。
 
動画を見たい方はお気軽にお声かけくださいね。笑
 
それでは本日の商品紹介へと
参りましょう。
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
  
Children of the discordance 
 
2021 Spring/Summer Collection
 
NY VINTAGE BANDANA PATCHWORK ANORAK
 
ブランドの代名詞。
 
リメイク。
 
”リメイクに見えないリメイク”と
媒体ではよく書かれている印象です。
 
その中でも特に、
ブランドのアイコン且つ人気アイテムとなっているのは、
ビンテージバンダナを使用したパッチワークシリーズ。
 
名古屋店ではお取り扱い開始以降、
何度かご紹介させて頂いてきました。
  
そのブランドの顔であるバンダナシリーズに新型が登場。
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
 
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
  
形はアノラックパーカー。
 
ビンテージのアーカイブから着想を得て作成。
 
この新型のアノラックパーカーに使用されているバンダナは
他のバンダナシリーズとはひと味違います。
 
 よく皆様が目にされているペイズリー柄のバンダナ。
 
こちらはUSものが多く、バンダナといえば
この柄を想像される方がほとんどだと思います。
 
しかしこのアノラックのバンダナは、
独特な雰囲気の花柄や少し派手なペイズリー、
あまり見た事がない配色や柄物といった印象です。
 
このバンダナはユーロビンテージのもので、
USのものと比べ希少価値が高い。
(USものも数が減ってきているそうです)
  
その非常に価値が高く入手困難なバンダナを、
数年かけ集めてきたものを贅沢に使用しております。
 
僕が何より感動したのは、
複数の色、柄を一つのアイテムに落とし込んでいるのに、
纏まりがあるという事。
 
この化学反応は誰にも真似できず、
常人離れの感性を持っていると感じました。
Children of the discordanceの21ssのVINTAGE BANDANA PATCH WORK ANORAK
  
複数の色と柄が混じり合い、
圧倒的オーラを放つアノラックパーカー。
  
世界で1点のスペシャルアイテムです。
 
決してお安くありませんが、
是非袖を通してみてください。
 
↓ONLINE↓
 
今夜も有難うございました。
 
 
明日もお待ちしております。
 
 
佐子田
 
 
PALETTE art alive 
 
【OSAKA】大阪府大阪市西区南堀江1-19-1
TEL/FAX : 06-6586-9560
 
【NAGOYA】愛知県名古屋市中区栄5-18-5
TEL/FAX : 052-684-7239
 
 
 
  
 
 

    

  

 

ALL BLOG Children of the discordance メンズ

← Older Post Newer Post →